美味しさの秘密 Delicious reason

一口餃子創業45年!美味しさカリッと

長崎一口餃子ひとくちサイズ

一口餃子一筋、創業45年! 

変わらない味を守り続けています。
ひと口で食べられる小ぶりなサイズも人気の秘密。
香ばしいぱりぱりの皮の中に、玉ねぎベースの餡がたっぷり。
あっさりなのに後を引く美味しさで、焼き餃子が苦手という方にも喜んで食べていただけます。
素材の旨味を最大限に引き出すために、ニンニクの使用は控えめですので、女性やお子様にも大好評です。
自家製のタレや、赤唐辛子入り柚子胡椒、おろしにんにくが旨味をますます引き立てます。

長崎一口餃子雲龍亭食品味の探求

長崎一口餃子生雲龍亭の美味しさの秘密

長崎一口餃子雲龍亭食品の一口餃子の美味さの秘密は素材選びにあります。メインとなる野菜類には特にこだわり、すべて一つ一つを味わい確かめ、”生で食べても美味しいもの”だけを使用しています。
たとえば玉ねぎは甘味のある淡路島産ですが、季節によっては甘味がかわりますので佐賀産を使用します。
伝統の味を守りつつ、時代によって変化するお客様のニーズに応える為に、味の探求に励んでいます。

一口餃子が焼き上がるまで

長崎一口餃子皮作り 長崎一口餃子アンを包む
1.皮を作ります。 2.あんを包みます。
棒状に伸ばした生地を切り、指で押さえ、さらにこれを綿棒で伸ばして薄い皮にします。サイズを均一にするには熟練とリズムが必要です。 たっぷりのあんを皮でつつんでしっかり閉じます。
釜を熱する 長崎一口餃子を並べる
3.釜を熱します。 4.餃子を並べていきます。
長年働いてくれている釜です。熱くなるまでじっくり待ちます。このとき釜の表面が汚れていると、餃子に黒い焦げがついてしまいます。 ほどよい間隔を開け並べていきます。
焼き上りに差がでないよう、スピード勝負です。
長崎一口餃子に水をそそぐ 長崎一口餃子に蓋をする
5.水を入れます。 6.蓋をします。
すかさず油と水を足します。 蓋をして、蒸気で十分に蒸されるまで待ちます。
長崎一口餃子の焼き目 長崎一口餃子の完成
7.焼き目がつきました。 8.完成です。
この位の焼き目がベスト。
皮はカリカリ・中はむっちりに仕上がっています。
出来上がり。赤唐辛子入りの柚子こしょうや、ニンニクと合わせて召し上がりください。
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